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スズキ【ハスラー】安全性能が満載!先進技術で快適にドライブ!

2018/08/21
 
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ハスラーを買ったらどこに出かけますか?

休日はマリンスポーツに釣り、冬はスノーボードにも。
ハスラーで車中泊をしながら、キャンプにバーベキュー。
ちょっとしたショッピングや、ドライブついでにアウトレットにお出かけなどなど。

快適なお出かけには、やはり安全が一番ですよね!

ハスラーの安全性能は先進の技術が活かされて、運転サポートが充実しています。
安全に、そして快適に運転するために、どのような装備があるのでしょうか?

 

今回は、ハスラーの安全性能をテーマに見ていきましょう。

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【ハスラー安全性能】先進の技術でサポート!

ハスラーは軽自動車です。
普通車よりも小さい軽自動車は、万が一のとき安全面で少し不安というかたも多いかと思います。

でも、軽自動車だからこそ妥協はしない。
安全に毎日の運転に備える装備が付けられた軽自動車ハスラーとなっています。

 

それは先進の技術を使った、万が一に備えての予防する安全性能。
ドライブを安心に快適に楽しめる車となってるのですね。

【ハスラー安全性能】未然に防ぐ技術

ハスラーは衝突を未然に防いだり、万が一の衝突による被害を軽くするための技術が備えられています。

事故を防ぐ役割の装備や技術が付いているのは、なんといっても安心ですよね。
自身がどんなに注意していても、起こりうる可能性。

それに対応しているハスラーの安全装備の技術はすばらしいですね。

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【ハスラー安全性能】予防安全の装備がすごい!

未然に事故を防止する、予防安全の取り組みがされていることがわかります。

毎日の運転に万が一を想定して、発信された装備となっています。

私たちのうっかり不注意を、しっかりとサポートしてくれるハスラーの安全対策。

クルマで過ごす時間をより安全に充実したものとなるように、安全技術の取り組みが嬉しいですね。

【デュアルカメラブレーキサポート】

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

フロントガラスのルームミラー後部に取り付けられた、2つのステレオカメラが対象物となる距離や形をとらえて認識。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

人の目のように左右2つのカメラでサイズや輪郭とらえて、万が一に備えて警報や自動ブレーキで衝突を回避してくれるといった嬉しい装備です。
カメラでとらえた情報から、未然に衝突を防いでくれる技術は安心ドライブにつながりますよね。

装備車:X・Xターボ・JスタイルⅢ・タフワイルドになります。

 

  • 前方衝突警報機能

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

ステレオカメラが前にいる車両や歩行者を認識し、もしかしたら衝突するかもしれないと判断した場合にブザー音とメーター内に表示し警報でお知らせします。

 

  • 前方衝突警報ブレーキ機能

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

それでもなお衝突の可能性があると、警報と自動で弱いブレーキが作動。

 

  • 前方衝突被害軽減ブレーキアシスト機能

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

弱い自動ブレーキ機能が作動+ドライバーの強いブレーキで、ブレーキアシストが作動して制動力を高めます。

 

  • 自動ブレーキ機能

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

クルマの自動システムが衝突すると判断した場合には、自動で強いブレーキをかけて制御します。

 

【全方位モニター用カメラ】

 

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

オプションでの取り付けになります

オプション取り付け可能車種:X・Xターボです。

特別仕様車の、JスタイルⅢ・FリミテッドⅡ・タフワイルドにもオプション取り付け可能です。

前後左右4ヵ所カメラ+対応ナビゲーションの装着で、クルマを真上から見たように映し出します。
このカメラによって、狭い場所や後方など運転席から目の届きにくい場所も、ナビゲーション画面で確認できます。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

全方位の4ヵ所にカメラがあれば死角になる場所もカメラで映し出してくれるので、駐車するときや狭い場所で活躍してくれそうです。

【ハスラー安全性能】運転中のヒヤッとする場面もほぼゼロに!

運転していると、ヒヤッとすることってありませんか?

 

クルマの運転はいつも完璧でいたいけど、ふとした瞬間にヒヤッとなるシチュエーションは時々ありますよね。

そんな場面でのハスラーの安全装備は、どのようになっているのでしょうか?

 

【誤発進抑制機能】(Aを除くCVT車に装備)

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

駐車場などで起こりがちな、踏み間違いによる事故を未然に防ぐ機能です。
シフトレバーD・Lにして、停車または徐行中に、前方との距離が4m以内の障害物を認識。
アクセルを強く踏み込んだ場合に、エンジン出力を自動制御して、ブザー音とメーター表示で警報を知らせてくれます。

 

【車線逸脱警報機能】(X・Xターボに装備)

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/
あってはなりませんが、前方不注意のときのお助け機能です。
車線のはみ出しを判断したとき、ブザー音とメーター内表示で警報を発してくれます。
約60~100km/で走行中の場合の進路を予測したり、左右区画線を検知。

 

【ふらつき警報機能】(X・Xターボに装備)

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/
こちらもあってはなりませんが、いわゆるいねむり運転による危険を防止してくれる機能です。
眠気などで蛇行するのを検知し、システムがそのふらつきを判断した場合ブザー音と表示灯で警報を発してくれます。

 

【先行車発進お知らせ機能】(X・Xターボに装備)

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/
信号待ちなどで起こりがちな、先行車の発進に気づかない場合にお知らせしてくれる機能です。
D、L、Sモード、Nのシフトに入った状態でブレーキを操作中、先行車との距離が約4m以上離れても自車が停車したままの場合、ブザーとメーター内の表示でお知らせしてくれます。

 

小さなクルマの軽自動車だからこそ、未然に衝突を防ぎ、その衝撃や被害を最小限にする試みがみられます。

毎日のハスラーのドライビング生活に、安全と安心が組み込まれていますね。
セーフティサポートを意識した技術が活かされています。

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【ハスラー安全性能】予防安全の評価「ASV++」を獲得!

2016年度に予防安全性能の評価の最高ランク『ASV++(ダブルプラス)』を獲得しています。

衝突被害軽減ブレーキの『デュアルカメラブレーキサポート』と『全方位モニター』搭載車が最高ランクと評価を受けたものとなります。
ハスラーは安全技術が認められた車なのですね。

*「国土交通省」と「独立行政法人 自動車事故対策機構」が主催の予防安全アセスメントによる評価。

【ハスラー安全性能】ほかにもある安全装備!

そのほかにもハスラーの安全性能は満載です。
ここにもハスラーの安全のこだわりがありました。

レーダーブレーキサポート

「衝突被害軽減ブレーキ」(Gターボ・G・CVT車に搭載)
自動ブレーキで前方不注意による追突事故の危険を回避し、衝突による被害を軽くします
約5~30km/hでの走行中に、前の車両を検知している場合が作動条件になります。

 

全車に搭載!安全性の高い装備

こちらでは全グレードに搭載された、安全性能をご紹介していきますね!

【ハスラー安全性能】エマージェンシーストップシグナル

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

約55Km/h以上での走行中、急ブレーキを踏むとハザートランプが自動で点滅
自分でハザードランプを付けなくても自動で付き、後続車にお知らせしてくれる機能となっています。

【ハスラー安全性能】ESP(R)車両走行安定補助システム

急ブレーキをかけて起きるタイヤのロックを抑えてABSを総合的に制御してくれるシステムです。

【ハスラー安全性能】ヒルホールドコントロール

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

坂道発進のときには、一時的に約2秒間ブレーキが作動し、クルマが後ろに下がるのを抑えてくれます。
坂道発進のときの緊張が和らぎそうですね!

安全性にこだわったセーフティテクノロジー

もしものときに備えて、ハスラーの安全装備をご紹介します。

・軽量衝撃吸収ボディー

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

徹底的にボディーを強化。材質や構造にこだわりさらに軽量化を可能にした「テクト」。
衝突の衝撃を吸収するクラッシャブル構造、効果的に分散する骨格構造、高強度なキャビン構造を採用することでより高い衝突安全性能をかなえています。

 

・高性能シートベルト
万が一に備えて、ベルトを瞬時に引き込んでくれます。
肩側だけではなく腰側も、2方向からしっかりと体を拘束してくれます。

 

・SRSエアバッグが標準装備

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/

運転席と助手席にエアバッグが標準装備となっています。
万が一に備えて、前席の乗員の頭や胸部を守り衝撃を和らげます。

 

・頚部衝撃緩和フロントシート

万が一の後からの低速追突に対し、シートバックとヘッドレストが体を包むように受け止めてくれるため、頚部への衝撃を和らげます。

 

・チャイルドシートをしっかり固定

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/
ISOFIX(国際標準化機構)の規格対応にそったチャイルドシート固定用アンカーと、そしてチャイルドシート上端を固定できるテザーアンカーが標準の装備となりました。
チャイルドシートをしっかり固定できるのは安心できる装備ですね。

 

・ディスチャージヘッドランプ&オートライトシステム(X・Xターボに標準装備)
長寿命かつ省電力のハロゲンヘッドランプの2倍の明るさと広く照射範囲が実現されたディスクチャージヘッドランプ。

 

・頭部へのダメージが考えられたインテリア
接触したときに頭部へのダメージを軽くするため、ピラーやルーフサイドの内側にも衝撃を軽くする構造がされています。

 

 

・万が一に備えて考えられたボディー

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/
ボンネットやフロントワイパー周辺、ルーフ前端部に衝撃吸収の構造がされています。
万が一の接触に備えて、歩行者の安全も考えられてるのですね。

 

・万が一に備えて「EBD・ブレーキアシスト付」
雨の日などの滑りやすい路面での急ブレーキのときには4輪ABSが作動します。
タイヤのロックを防いで、車体を安定させ、ハンドルの操作で障害物を避けることができるようになっています。

さらには、ブレーキアシストやより最適な制動力を前後に自動配分するEBD(電子制御制動力配分システム)を装備しています。

セキュリティ対策も充実!

【車両盗難から守る!イモビライザー】

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/
携帯リモコンIDと車両のIDが一致しないとエンジンがかからないシステムです。
車両盗難に対する対策もできそうですね!

 

【盗難の危機を察知!周囲に知らせるアラーム機能】

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/safety/
システムの作動中にキーを使わず解錠してドアを開けると、ハザードランプとホーンで警告がされます。

【ハスラー安全性能】快適にドライブまとめ

ハスラーの安全性の高い装備を見てきました。
さまざまな視点で安全に対しての取り組みが見えることがわかりますね!

 

あってはならない不注意による事故なども未然に防ぐことができるのは、この上ない装備ですね。

いままでの軽自動車ではなかったような安全装備で、軽自動車ハスラーでのドライブをより快適にするものとなっています。

安全で快適に“遊べる軽”ハスラーを選んでよかったと思うこととなりますね。

 

最後までお読みくださりありがとうございました。

 

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ハスラーが値引き金額から更に安くなる裏ワザとは?

ハスラーを買ってドライブしたい!
ハスラーは形も色もかっこいいから、カフェにバーベキューに釣り・・

どんどんお出かけしたい!!!

でも・・

「欲しいけど予算オーバー!」
「値引き交渉はあまり自信がなくて・・」
「ディーラーが近くにないし・・」
「できたら新車を最安値で手に入れたい・・」
「休日は他の用事があるし・・」
「ディーラーの売り込みに負けそう・・」

など、新しい車を購入したいと思っているけど
なかなか思い切れない…

と、私と同じ悩みを持っている方って、きっと
たくさんいらっしゃいますよね。

家族や友人に相談しても
本気の話に聞いてもらえない

たとえ聞いてもらったとしても
欲しい車はなかなか手が出せないし・・

いつも同じことの繰り返しで
欲しい車に乗れるのはいつの日なのか

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ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では50万円になることも
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